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概要
オンプレミス、クラウド(AWS、Azure、GCPなど)、ハイブリッド環境を問わず、業務システムの特性やセキュリティポリシーに応じた最適なIT基盤を設計・構築します。安定稼働やBCP対策、コスト効率を考慮し、システム構築・運用を支える“土台”として、将来の変化にも柔軟に対応できるIT基盤を実現します。
特長
POINT 01
業務要件・既存資産を踏まえたマルチクラウド/ハイブリッド設計
- 特定のクラウドや構成に依存せず、コスト、セキュリティ、既存システムとの親和性を踏まえた最適なインフラ構成を設計
- 業務システムの特性や将来の拡張性を考慮し、マルチクラウド・ハイブリッド環境を柔軟に組み合わせたIT基盤を構築
POINT 02
システムを支える高セキュリティ・高可用なIT基盤
- 業務停止や情報漏えいが許されないシステムを前提に、セキュリティ対策、冗長構成、障害対策を組み合わせたIT基盤を設計・構築
- BCPやガバナンス要件にも配慮し、国内データセンター(ZED石狩※)やクラウドを組み合わせ、長期にわたり安心して運用できる基盤環境を実現 ※ZED石狩は、国内初の24/7のカーボンフリー電力で稼働するデータセンターです。(当社調べ)外気冷房やAIによる電力最適化を活用し、脱炭素と高信頼性を両立。非常用電源や地理的分散に対応し、BCP対策にも貢献します。
POINT 03
運用負荷を抑え、継続的に使い続けられるIT基盤を実現
- 運用管理ツールや自動化技術を活用し、構築後の運用・変更・管理までを見据えたIT基盤を設計
- 運用負荷や人的ミスを抑え、限られた体制でも安定したシステム運用を実現
